不倫掲示板で出会った大人しい主婦が豹変した

人妻不倫掲示板

初めて会った時には、マジで大人しい主婦だったのに…。

それが、こんなに豹変するとは僕も思いもしませんでした(笑笑)

最初に会って主婦のたえちゃんとセックスをした時、フェラチオしてって言ったら固まってしまったのがまるで嘘のようです。

「しゃぶってあげるね〜」

それが今じゃ、ラブホに入るなり僕のズボンを下ろして自分からしゃぶって来るんですよ(笑)

いやあ、やっぱり主婦って変わるもんですね。

そんな主婦のたえちゃんと出会ったのは、不倫掲示板です。

見た目、僕の好みで清楚系だったので気になった僕。
こっちからエロいお誘いのメッセージを送りました。

するとすぐに彼女から返事をもらって、すぐに会おうって事になっちゃったんですね。

メッセのリアクションは良かった人妻だが、会ってみると…

すすきの駅のロビンソン百貨店出口(ロビ地下)で待ち合わせをした僕とたえちゃん。

現れたたえちゃんを見た時、マジで好みだったので僕のテンションは上がりまくったんです。

でも、その喜びも束の間…。

たえちゃん、何を話してもリアクションが薄いんです。

「緊張してる?」

「はい…」

「何か食べる?」

「あ、別に…」

たえちゃんの返事、気持ちいいくらいプツプツと途切れます。

何を言ってもはいとか、別にって感じ。
この時ちょっとイラッとしたのも事実です。

そんな事で僕、思い切ってこう聞いてみましたんですよ。

ま、嫌われてもいいかってくらいに。

「ラブホ、行く?」

そしたらたえちゃん、なんと「はい」って言うんです!!

ちょっとその時信じられなかったんですけどね。

だって、あまりにもリアクションが薄いんで、エッチなんか誘っても逃げられるか、泣かれるかのどっちかと思ったんです。

それがはい、行きますって返事ですよwww

マジで、どこ行くかわかってんのかって思っちゃいましたけど。

でも、まあ、本人が行ってもいいって言うんですからね。
その言葉を信じて、僕はたえちゃんの手を取って歩き出したんです。

その時、内心、これでハメたら犯罪にならねーかなって思ったのも事実ですが(笑)

反応は薄いがエッチはOK??な人妻とラブホへ行くことに

そのまんま、すすきのを通ってラブホ、Zに向かいました。

ラブホの部屋に入るまで半信半疑だった僕。
でもたえちゃんってば、僕が服を脱がせても全く抵抗しません。

この時はマジでドキドキしちゃいました。
でも、この日のドキドキ感はそこまででした。

たえちゃん、ベッドの上で裸になっても完全にマグロなんです。

オッパイをナメても、オマンコをいじってもあえぎ声はあげません。

「気持ちいい?」

僕がそう聞くとなんか、困った顔をしていました。
正常位でハメても、声を出すのは僕だけ。

「あっ、あっ、たえちゃん、逝っちゃう!!」

「…」

そんな独りよがりの中で僕は逝き果てました(汗)

でも、そんな一方的なセックスの中にも、なんとも言えないエロさはあったんですよね。

なんか無抵抗の主婦を自分のいいように犯してるみたいな(笑)

それはそれで、妙に僕の性欲をそそったんです。

だから僕はその日の後も、たえちゃんを誘ってセックスをしたんです。

とにかく、たえちゃんって不思議にも誘うと基本的に来るんですよ。
そしてセックスも、何の抵抗もなくさせてくれます。

こんなに反応が薄いのに、セックスをさせてくれるのって妙に不思議なんですが…。

そもそも、不倫しているおとなしそうな主婦って、ガチでエロいじゃないですか。

それに、ビジュアルは僕好み。
僕にしてみたら、たえちゃんとのセックスって、まんざら悪くはなかったんです。

無反応、不抵抗の主婦をいいようにヤっちゃうってある意味、マジで燃えるんです。

そんな事で、僕は主婦のたえちゃんを自分の都合の良い不倫相手みたいにしちゃいました。

気が付くともう週イチくらいで、たえちゃんを呼び出してセックスしてました。

原因はわからないものの、急に奔放に変わった人妻

そんなある日の事です。
僕はいつものようにたえちゃんを呼び出しました。

すすきのの丸井今井の前で待ってると、小走りにやって来たたえちゃん。

「あれ?なんか今日は違う」

僕はたえちゃんと一緒に歩いていてすぐに気が付いたんです。

たえちゃんからほのかに良い香りが漂って来ます。
心なしか、たえちゃんの表情、今日はなんか明るいし…。

「ハァァン、クフゥゥン〜」

ほのかにたえちゃんの口からそんな声が漏れました。

最初は気が付かなかったんですけど…。

「アッ、アッ、ダメぇ、アッ、いい〜!!」

僕が正常位でハメているとたえちゃんは間違いなく、こう喘ぎました。

「たえちゃん、気持ちいいの?」

僕がそう聞くと「ウフゥゥン」と言ってたえちゃん、恥ずかしそうにしてました。

恥ずかしそうな人妻

オッパイを揉んだりナメたりしてもたえちゃんは声を出します。

オマンコをナメるともう絶叫してました。

僕好みの清楚系主婦が、旦那さん以外の男にこんなにされてる…
そう思うと僕のエロパワーは最高潮に。

その日は開眼してしまったたえちゃんのカラダを存分に楽しませてもらったんです。

その日を境にたえちゃん、どんどん変わって行きました。

それまで彼女が着けていた下着、なんも色気なんてなかったですけどね。
でも今じゃ赤とか黒はデフォです(嬉)

そんなエロい下着を脱がす喜びがたえちゃんとのセックスには出来ました。

「ハァァン、アッ、そこぉ、だ、ダメぇ、壊れちゃう!!」

「どこが壊れちゃうの?たえちゃん?」

「お、オマンコぉぉ!あっ、ラメぇぇ!!逝っちゃう〜」

初めて会った時は、たえちゃんの口からオマンコなんて言葉は出て来なかったのに…。

清楚系主婦を犯すって気分から、今はエロい主婦とのセックスを存分に楽しんでます。

前は正常位で僕が攻めるのがデフォのセックスでした。

でも今はたえちゃん主導のフェラチオからの騎乗位がデフォですね。

たえちゃん、すっかり騎乗位で腰を振るのが上手になりました。

茶色でウェイブがかかった髪を振り乱して、腰を振る光景は圧巻です。

僕はいつもそんなたえちゃんを見上げてながら、手を伸ばしてオッパイを揉みしだいてます。

「たえちゃん、変わったね?」

僕がそう聞くとたえちゃんは笑いながらこう答えます。

「誰がそうさせたの??」

そう言いながら、チンチンを手でシコシコとしてます。

僕のチンチンがまた固くなると、たえちゃんは僕の上に乗っかって来ました。
今夜はどうやら長い夜になりそうです。

それにしても不倫掲示板に投稿してる主婦ってすごいポテンシャル持ってますね〜。

僕はこれだから完全に主婦、一択です。

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